次女が長女のお古の服を着せられる理由|大切にする子としない子
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この記事では、中学受験生の母の本音の日記10月31日の【次女が長女のお古の服を着せられる理由】から、
- 次女が長女のお古の服を着せられる理由|書道教室
- 次女が長女のお古の服を着せられる理由|母とたぬりちゃんの押し問答
- 次女が長女のお古の服を着せられる理由|服に関してはコッコちゃんは大切に着る方です
からご紹介させて頂いております。
次女が長女のお古の服を着せられる理由|書道教室
≪中学受験生の母の本音の日記2018年10月31日 水曜日|次女が長女のお古の服を着せられる理由から母のひとりごと≫
2018年10月31日 水曜日です。
本日、我が家の次女たぬりちゃんの学校は通常授業です。
長女コッコちゃんは学校の林間学校の最終日です。
たぬりちゃんはちなみに書道教室があります。
反抗期のコッコちゃん。
そしてプチ反抗期のたぬりちゃんです。
我が家では書道教室に行くときには、黒い服をきていくようにと言っています。
小学生の頃のコッコちゃんは母の言いつけを守り、書道教室用の服を決めていました。
しかし、この頃は何でもかんでも着て行ってしまっています。
さすがに中学生になったので、墨でそこまで汚さないので今のところ服には被害が言っていませんが、いつ汚してくるのかとひやひやしている母です。
そしてたぬりちゃんは母の言いつけを守らず、好きな服を着て行き汚してきます。
夏に3着ほど墨で汚してきました。
最初に汚してきた時に注意したのですが、注意されたことを忘れるのか、一向に言うことを聞こうとはしません。
母が会社から帰ってきたときは、すでにたぬりちゃんは書道教室から帰ってきています。
なので、書道教室に行く前に着て行く服を確認することはできません。
黒色の服がいやなら、1着すでに汚してきた服を書道教室用として決めてくれたらいいのですが・・・。