爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ|受験生は体調を崩さないように

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爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ|入試本番前の冬の嵐

爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ

爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れについてこの記事をご覧いただきありがとうございます。

目指せ中学受験サイト管理人のコッコママと申します。

今週末にはいよいよ、中学受験生の方々には入試本番が控えていますね。

しかし天候は体調管理が非常に難しくなる爆弾低気圧と大寒波が1月8日から来ているようですね。

この記事では爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れという予報から週末の入試本番の頃の天候や気温についても

  • 爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ|1月8日から9日低気圧が発展しながら日本海を進む
  • 爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ|1月9日は季節風が強まり大荒れ
  • 爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ|1月13日以降は厳しい寒さに注意

以上の項目に沿ってご紹介させて頂きます。

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爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ|1月8日から9日低気圧が発展しながら日本海を進む

爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ

気象庁の発表によりますと1月8日から9日にかけて低気圧が急発達するようです。

強い寒気も流れ込み、冬の嵐になるとの予報。

日本海側は大雪や猛吹雪を警戒する予報も出ておりますね。太平洋側にも雪雲が流れ込み、積雪となる所もあるそうです。全国的に寒風が吹き荒れ、厳しい寒さになる連休明け、受験生にとっては体調管理もより一層難しくなりそうです。

入試直前に風邪などにより体調を崩さないように十分に注意が必要な1日になりそうです。

爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ|1月9日は季節風が強まり大荒れ

爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ

爆弾低気圧

1月8日から9日にかけて低気圧が日本海を急速に発達しながら進む予想です。

中心気圧が24時間で24ヘクトパスカル以上下がる温帯低気圧をいわゆる爆弾低気圧といいますが、今回も24ヘクトパスカルほど気圧が下がり、爆弾低気圧となる可能性があるようです。

日本付近は次第に冬型の気圧配置が強まり、西日本にも今シーズン一番強い寒気が流れ込むでしょう。

今週に限ってさらに寒くなるというのは中学受験生のお子様にとっても非常に厳しいですね。外出時は極力防寒に気をつけてあげましょう。

爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ|1月13日以降は厳しい寒さに注意

爆弾低気圧と寒波で1月9日は大荒れ

強烈寒波 長く居座る予定

1月9日は全国的に季節風が強まり、北海道から北陸を中心に大荒れの天気となる模様。日本海側は広く雪で、西日本でも大雪となる恐れがあるそうですね。

見通しのきかない猛吹雪や大雪による交通障害にも十分警戒が必要そうです。寒気が強いため、九州北部でも雪が降るとの予報。

強い季節風にのって、太平洋側にも雪雲が流れ込み、平地でも雪の積もる所がありそうです。大荒れのピークは1月10日頃までですが、1月13日頃にかけても寒気が長く居座り、日本海側は積雪がさらに増えるとの予報。

来週は全国的に寒さも一段と厳しくなるみたいです。

1月13日から15日は、関西では天候こそ晴れ時々曇りですが、最高気温は7℃~9℃。最低気温では0℃~3℃と入試に向かう朝は非常に冷え込みそうです。

入試当日も疲れて気が抜けた後に体調を崩さないように十分に気をつけましょうね。

この記事でのご紹介は以上になります。

最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。

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