台風7号の進路に西日本の週明けの天候への影響|現在沖縄に接近中

Pocket

台風7号の進路に西日本の週明けの天候への影響|7月3日に雷や極地豪雨の可能性


台風7号西日本進路

台風7号の進路に西日本の週明けの天候への影響についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

目指せ中学受験!サイト管理人のコッコママと申します。

本日大阪は34.8度、最も暑い富山県では36.9度まで上がった非常に暑くなった本日ですが、そんな中、台風7号も近づいてきているようです。

この記事では2018年の台風7号の進路や、今後西日本に与える天候への影響などについてを

  • 台風7号の進路に西日本の週明けの天候への影響|今夜沖縄に接近
  • 台風7号の進路に西日本の週明けの天候への影響|最大風速は?
  • 台風7号の進路に西日本の週明けの天候への影響|7月3日は西日本でも局地豪雨なども

以上の項目に沿ってご紹介させて頂きます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

台風7号の進路に西日本の週明けの天候への影響|今夜沖縄に接近


台風7号西日本進路

7月1日(日)15時現在の気象庁の発表では、台風7号(プラピルーン)は風速25m/s以上の暴風域を伴って沖縄に接近中との事です。

本日の深夜からあす7月2日(月)朝にかけて沖縄・奄美に最接近する見込みです。大雨や暴風、高波に警戒する必要がありそうです。

台風7号 7月1日(日)

存在地域   那覇市の南約180km
大きさ階級  //
強さ階級   //
移動     北北西 20 km/h
中心気圧   985 hPa
最大風速   30 m/s (中心付近)
最大瞬間風速 40 m/s

プラピルーン(Prapiroon)とは、タイの言葉で「雨の神」の意味。台風の名前は、「台風委員会」(日本ほかアジア地域14カ国等が加盟)などが提案した名前が、あらかじめ140個用意されていて、発生順につけられます。


台風はきょう7月1日(日)夜からあす7月2日(月)未明に沖縄に最も近づき、沖縄本島地方を中心に雨や風が今後さらに強まります。沖縄や奄美では既に波が高くなっているため、海には近づかないようにする必要がありそうです。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする