【関西中学受験体験ブログ】目指せ中学受験!!コッコとたぬりの大冒険【2018年受験体験記2022年受験を目指す過程をお伝えします】

スイミングでやっとヘルパーを外せる次女|中学受験生の3月1日

スイミングでやっとヘルパーを外せる次女|下の子はいつまでたっても保育園児のような気分?

スイミングでやっとヘルパーを外せる次女についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

【関西中学受験体験ブログ】目指せ中学受験!サイト管理人のコッコママと申します。

この記事では、中学受験生の3月1日今日のたぬりちゃんの【スイミングでやっとヘルパーを外せる次女】から、

以上の項目に沿ってご紹介させて頂きます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

スイミングでやっとヘルパーを外せる次女|クロールで12.5メートルを目指します

≪中学受験生の2019年3月1日 金曜日のたぬりちゃん(4年カリュキュラム/小学3年生)からスイミングでやっとヘルパーを外せる次女≫

2019年3月1日 金曜日です。

本日、たぬりちゃんは、小学校は通常授業です。

そして習い事はスイミングスクールがあります。

先週の金曜日に行われた昇級試験で無事合格したたぬりちゃんです。

本日からのスイミングスクールで習う内容は〔クロール〕です。

まずは12.5mクロールで泳げることを目指します。

スイミングでやっとヘルパーを外せる次女|怖くはないようです

ちなみに、本日の授業からたぬりちゃんはスイミング ヘルパーを着けずに練習します。

スイミング ヘルパーは習いたての頃は腰に3個付けていました。

そして級が上がるにつれ2個、1個と減っていきました。

先週までたぬりちゃんはスイミング ヘルパーを1個付けていました。

正直、スイミング ヘルパーを1個付けたところで果たして意味があるのだろうか・・・と、スイミングスクールでスイミング ヘルパーを1個付けて練習するたぬりちゃんを見ながら思っていた母ですが、気分の問題なのでしょうか、スイミング ヘルパー無になると本当に大丈夫??

とかなり不安になります。

スイミング ヘルパー1個でも不安だったのにスイミング ヘルパーの装着がないのです。

たぬりちゃんによるとスイミング ヘルパー無だとバランスがとりにくいとのことです。

母はそれよりたぬりちゃんが怖がっていないかという思いの方が強かったので聞いてみると怖くはないそうです。

スイミングでやっとヘルパーを外せる次女|いつまでたっても保育園児のように見えるたぬりちゃん


どうしてもたぬりちゃんの姉コッコちゃんと比べてしまいますので、当たり前ですが、たぬりちゃんはコッコちゃんより小さいです。

母の中では、たぬりちゃんは本当は小学3年生ですが、保育園児のような気分です。

そんな小さなたぬりちゃんがスイミング ヘルパー無で大丈夫なのだろうかと心配になります。

しかし、当の本人はやっと泳ぎ方を教えてもらえると嬉しそうにしています。

確かに今まで夏に親戚の子供たちとプールに行っても泳げないたぬりちゃんは浮き輪でプカプカと浮かんでいるだけです。

お姉ちゃん達は泳げるので自由に動き回っていますが、泳げないたぬりちゃんに対して母は母の目の届かないところへ行ってはいけないと言われ自由に行動できないことを不服に思っていたようです。(いくらコッコちゃんが泳げると言っても一応目でどこに行くかは追っていますが・・・。)

今、習っている級が受かれば、たぬりちゃんも一応12.5mですがクロールを泳げるということになります。

たぬりちゃんはきっと自信をもって『たぬり泳げるもん。』と言うことになると思います。(母の中ではまだまだ小さい)たぬりちゃんが泳げるようになる・・・なんだか母の中では不思議な気分です。

家族の中で最年少の末っ子とは、いつまでも親から見れば小さいと思われる存在なのでしょうか?

ちなみに、主人はまだたぬりちゃんの事をたまに、まだまだ赤ちゃんのようだと言います。

やはり皆同じ気持ちなのでしょうね。

この記事でのご紹介は以上になります。

最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。

その他の今日のたぬりちゃん

塾の確認テストの合格点について|中学受験生の2月28日

宿題のまる付けを巡りバトル勃発!|中学受験生の2月21日

答え合わせを自分でする事への疑問を感じる小学生|中学受験生の3月2日