小学生の授業参観|中学受験生の4月24日

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小学生の授業参観|前回授業の感想にたぬりちゃんも読まれました

中学受験生の母の本音の日記・初願書提出

父からの話では、まず授業の最初に、前回のいじめについての授業で学んだことを授業の最後に感想文のようなものを書いて提出するらしいのですが、その前回の感想の中から先生が何名かのものを読み上げてくれたらしいのですが、1番最初に読み上げられたものがたぬりちゃんの感想で、父は聞いていて最近の小学生はこんなにしっかりした感想を書けるんだ・・・と感心しながら聞いていたら、最後に先生が○○たぬりさんの感想です、と言われ吹き出してしまいそうになったとの事。

その後3名ほどの子の感想を先生が読み上げ、1人1人の感想に焦点を当てて何処が素晴らしいう言う風にみんなか感じれていればいじめのない学校になるなどとお話をされながら授業を進められていたらしいのですが、父は本当に良い授業だと思ったと感心していました。

『普通の国語の授業より、国語力が鍛えられそうな気がしたな。クラスの子もみんな真剣に聞いていたし、普通の国語の物語とかを勉強するより感性を物凄く刺激されるような内容の話に関してどう感じたかどう思ったかを各々が表現していく授業やから、国語の授業より物凄く心が動くやろうし、心が動いたときに人間って記憶に残ったり成長したりするもんやからなぁ。』

と言っていましたが、父から見てもこれまでの授業参観に比べても心に残った参観であったようです。

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