長女の中学受験に追い風の転職|ノンフィクション小説風VOL.9

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長女の中学受験に追い風の転職|意外にあっさり・・・

中学受験転職

しかし、急募の企業は受けることができません。

なかなか、そういった事情の元から、面接を受けることができる企業がありません。

その中で、1件良いなと思う企業がありました。私が、その求人の職種も経験があり、資格も持っており、業界も経験している。

そして、家から近いということで受けてみることにしました。

面接を、ちょうどその週の土曜日が会社の休みだったので、その日に設定してもらいました。

2日後に何とか採用のご連絡を頂き、出社も1ヶ月後で大丈夫ということです。

意外にすんなりできた転職でした。

正直、もう少し時間がかかるかもと思っていたのですが・・・・これは、もしかして我が家の長女コッコちゃんに私立中学校に通えるように頑張りなさいという、神様の思し召しかも・・・と勝手に思う私でした。

とにかく、運よく転職が決まったことにより、流れは一気に中学受験をするという方向へ変わっていきます。

ここから、本当にコッコちゃんが中学受験をするのかを真剣に考えていくことになります。

【コッコとたぬりの大冒険9話終わり】10話へ続く

【これまでのお話】

大学受験に入学後の資金を見据えた準備|ノンフィクション小説風VOL.8

主婦のパートから正社員への転職|ノンフィクション小説風VOL.7

高いと思い過ぎていた私立中学校の学費に経費|ノンフィクション小説風VOL.6

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